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デバッグ情報を非表示にする

画面の左下に表示されるデバック情報を消すには、AppDelegate.cppで下記のように定義します。
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リソースの参照フォルダを定義する

アプリ上で取り扱うリソースは、Resourcesフォルダ直下に配置する必要があるが、多くのリソースを格納すると管理しにくくなるため、リソースの種類別にフォルダを作成して配置します。 ・画像リソース: Resources/image...
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iOSとAndroidで処理を分けたい

iOSだけ処理したい、Androidだけ処理したい場合は、以下のようにディレクティブを記述することで対応可能です。
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アプリ内でデータを共有する

例えば、アプリ内でゲームのスコア情報や、サウンドのOn/Offの状態フラグなどを共有させたい場合、シングルトンクラスを定義することで他のクラスからも値を参照することが可能です。 GameManagerというシングルトンクラスを作成します。...
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画像の描画

画面サイズを取得し、画面の中央にaaaaa.pngを表示するサンプル
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複数の画像を描画し、それぞれに属性を持たせる

複数のスプライトを描画し、それぞれのスプライトにライフ属性を持たせるサンプル
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タッチ判定

指が触れたとき、指を動かしたとき、指を離したときでそれぞれイベント処理が行えます。
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画面サイズの定義

スマートフォンは、端末によって解像度が様々なため、端末毎に画面を作っていたのでは非効率です。 そこで、プログラム上は全て共通の画面サイズで作成し、端末表示の際に自動で縮尺調整を行う機能を使います。 共通の画面サイズですが、現在のスマート...
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